東京の桜とレストラン

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桜が見えるレストラン「ボタニカ」

桜のシーズンになると何処でお花見をされますか?
お花見というと、東京では上野公園などが有名ですし、東京都内のあちらこちらでも花見が出来るスペースがあります。
公園などでレジャーシートを敷いて宴会をしているシーンをイメージしますが、桜を楽しむのは何もこうしたお花見の宴会だけではありません。
例えば、お散歩しながら桜並木を眺めることもお花見ですし、ドライブしながら山桜を見ることもお花見ですよね。
そして、もっとおしゃれに、より優雅にお花見を楽しみたいと言う方には、桜が見えるレストランなどはいかがでしょうか。
桜の時期はまだまだ寒い日もありますから、外でのお花見をするとなると、寒さ対策も必要ですし、特に夜は3月や4月でも冷えることが多いですからね。
その点、桜が見えるレストランでしたら、当然ながら、寒さの心配もありませんし、もちろん、場所取りをする必要もありません。
公園などでの宴会は場所取りをするだけでも、みなさん、寒さの中、大変な思いをしているようですが、桜が見える場所で宴会をするためなら仕方のないことなのでしょう。
ですから、少人数やデートでしたら、公園でのお花見ではなく、桜が見えるレストランをおすすめします。
ただ、桜のシーズンには、そのようなレストランは、当然ながら、込み合いますから、早めに予約を入れておいたほうがよいでしょう。
開花時期が発表されたら、お目当てのレストランを早めに押さえてしまいましょう。

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桜が見えるレストラン「ボタニカ」続きその1

特にデートでお花見に行こうと予定しているカップルは、男性が桜を見ることができるレストランを予約しておけば、とてもスマートなデートが出来そうですよね。
このような心遣いに彼女も大喜びしてくれることでしょう。
また、桜が見えるレストランの中には、予約を受け付けていないところもありますので気をつけてくださいね。
そのようなお店は、とにかく順番待ちで並ぶことになります。
開店前の早めの時間から並ぶと良いですね。
もし、デートで桜が見えるレストランを使いたいのなら、予約が出来ないお店については、彼が先に行って並んであげることもよいでしょう。

桜が見えるレストランは、東京の都内でもいくつかあり、若い方や年配の方など、年齢を問わず人気があります。
東京にあるレストランの紹介サイトや、お花見スポットを紹介しているサイトなどでも、桜が見えるレストランの特集をしているので利用してみると良いでしょう。
桜が見えるレストランのメリットは、外で桜を見るよりも、ゆったりと過ごせることです。
となりのグループが酔っ払って騒ぐこともありませんし、冷たい風に震えることもありません。
美味しい食事をしながら、ゆったりと桜を眺められることは、とても優雅な気持ちになります。
風が吹く日ですと、公園などでの宴会は本当に寒くて、お花見どころではありませんが、桜が見えるレストランでは、桜が風に吹かれている様子ものんびりと眺めながら食事が出来るのです。
天候にも左右されないデートが出来ますから、桜のシーズンにはカップルにもおすすめです。

桜が見えるレストラン「ボタニカ」続きその2

赤坂のミッドタウンにある「ボタニカ」というレストランも、桜が見えるレストランとして有名です。
桜の時期以外でも、四季折々の緑が楽しめるテラス席もあります。
「ボタニカ」がなぜ、有名かと言いますと、パリやニューヨークで大人気のコンランというデザイナーがプロデュースしたお店なのです。
インテリアデザイナーとしては世界的に有名な、サー・テレンス・コンラン氏がプロデュースした、日本の第1号店ということで話題になりました。
店内のインテリアはとてもスタイリッシュですが、堅苦しくなく、ゆったりとくつろげる空間作りをされています。
お料理ですが、フレンチをベースにして、その時々の旬の素材を楽しむことができます。
オープン当時はマスコミにもたくさん取り上げられていましたし、雑誌などでも紹介されていましたので、ご存知の方も多いと思います。
普段からおしゃれなレストランとして人気があるボタニカですが、桜が見えるレストランとして春先は余計に混みあうようです。
桜のシーズンには、桜祭りイベントとしてビュッフェなども用意されていますので、それをお目当てに行く方も多いでしょうね。
桜が見えるレストラン「ボカニカ」の場所ですが、東京の港区赤坂にある東京ミッドタウンのガーデンテラスの4Fです。
営業時間は18時から21時がラストオーダー、定休日はありません。
都営大江戸線でしたら、六本木駅の8番出口が直結しているので地下鉄をご利用になっても便利です。

店内で桜が見えるレストラン

桜の開花は日本人にとって、とても楽しみなことのひとつです。
日本人はお花見が大好きですからね。
桜が咲き出すと、自然とお花見ムードで盛り上がってきますよね。
お花見の定番と言えば、やはり、公園などの広い場所で宴会をすることでしょうか。
会社の仲間や、友達同士、サークルの仲間などなど、集まってお酒を飲みながら桜を愛でることはとても楽しいです。
ですが、たまにはゆったりと、大人のムードで桜を満喫してみてはいかがでしょうか。
例えば、デートでお花見がしたいカップルには、酔っ払いの多い公園より、桜が見えるレストランでふたりきり、ゆっくりと食事をすることも良いでしょう。
美味しいお料理を頂きながら、美しい桜を眺めつつ、素敵な時間が過ぎていくことでしょう。
例えば、東京都内でも桜が見えるレストランはいくつかあります。
レストランからどのように桜が見えるのかも、お店によって違いますので、何件か比べてみることも良いですね。
中庭に桜が植えられていたり、テラスから外の庭を見たり、また、店内に桜が植えられているという珍しいレストランもあります。
例えば、東京、六本木などは、おしゃれなレストランが多いですが、中でも、六本木駅から徒歩で7分ほどしたところにあるレストラン「さくら」がおすすめです。
ここは、桜が見えるレストランとして有名であり、お店の名前も、そのまま「さくら」ですから、とても覚えやすいですよね。
「さくら」は、桜の時期には是非、一度は訪れてみたいお店です。

店内で桜が見えるレストラン続きその1

「さくら」はレストランというよりは、和風居酒屋と言ったほうが良いのでしょうが、とてもオシャレな店内で、大人たちの隠れ家として人気があります。
また、東京都内にあるお店ですが、鮮魚などのお刺身も自慢で、東京六本木という場所だけでなくお料理でも勝負が出来るお店なのです。
板前さんたちの職人の技を堪能出来るお料理の数々は、センスのよい盛り付けもそうですが、見た目も美しく楽しませてくれます。
また、使う器にもこだわり、美濃、瀬戸、織部など、有名で伝統的な器にお料理が盛りつけられています。
旬の食材を、ふんだんに使った日本料理を楽しみながら、春には、桜が見えるレストランとして人気があるのです。
「さくら」では外の庭や中庭を見るのではなく、なんと、店内に植えられている桜をテラス席で見ることができます。
お料理は一年中、楽しめますが、さくらのシーズンには、満開になるこの桜を見に来る方も多いそうです。
桜が見えるレストラン「さくら」では、お刺身などの鮮魚もおすすめですが、寄せ鍋も人気があります。
特製のだしが、それぞれの食材の旨みを十分に引き出している、「海鮮寄せ鍋」は人気のメニューのひとつです。
魚介が10種も入っている鍋なのに、汁は透き通っています。
野菜も美味しく食べられますから、ヘルシーですし、冬には嬉しい鍋料理ですね。
また、「鹿児島六白豚のしゃぶしゃぶ」もヘルシー料理として、女性客に大人気ということです。
さっぱり、かつ、コクがある鹿児島県産の「六白豚」をしゃぶしゃぶで頂きますが、これがまた絶品ですので、是非、お試しくださいね。

店内で桜が見えるレストラン続きその2

「さくら」では、東京都内にいながら、全国から取り寄せた安心できる食材を楽しむことができます。
一流の板前さんたちが調理してくれますので、見た目も美しく、食べて美味しい、そんなお料理ばかりですから、接待などにもぴったりですよね。
「さくら」で使う食材は、選び抜かれたものだけを使っているので、安心して召し上がることができます。
例えば、鮮魚については、信頼のおける網元から、直接、仕入れています。
その日、使うものを仕入れることで、鮮度の高さをキープ、そして、野菜は、無農薬、減農薬を中心に仕入れています。
店内は広いので、宴会もオッケーですし、もちろん、接待やデートなど少人数でも対応できます。
桜のシーズンには、桜が見えるテラス席が大人気ですので、満開となる絶景を眺めながら本格的な日本料理をお楽しみいただけることでしょう。
桜が見えるレストラン「さくら」は、代々木公園の近くにありますので、お散歩などを楽しんだ後に、立ち寄ってみてはいかがでしょうか。
「さくら」の最寄り駅は、日比谷線、都営大江戸線の六本木駅で、徒歩約7分です。
営業時間は18時から朝4時までとなっています。
朝まで営業しているので、終電を逃した後でも安心ですね。
そして、「さくら」は、美味しい日本料理を堪能しながら、満開の桜が見られるということで、外国人のお客様にも喜んでいただけるお店だと思います。
東京都内でもこうして桜が見えるレストランは調べてみるといろいろ出てくると思いますので、自分だけの隠れ家的なお店を持っておくことも素敵でしょう。

桜が見えるレストラン「カナルカフェ」

お花見のシーズン、あなたならどこで桜を見ますか?
近所の桜で済ませてしまう方もいらっしゃるでしょうし、また、遠出してわざわざ桜を見に行く方、旅行して桜を見る方もいらっしゃいます。
また、定番として公園でお花見の宴会をする方も多いですよね。
みなさんはどのタイプでしょうか。
時には、公園で騒ぎながらお花見をしてもストレス解消になって、楽しいでしょうが、大人になったら、やはり、ゆったりした気持ちで桜を眺めたいものです。
特に、東京で桜を楽しみたいという方には、桜が見えるレストランでお食事をしながら桜を楽しむことも乙ですよね。
「食事と会話を楽しみながら、ふと外を見れば桜が満開になっている」そんなシーンも夢ではありません。
桜が見えるレストランというものは、高級で縁遠いというイメージがありますが、実は探してみるとけっこうあります。
もちろん、高級なレストランもありますが、気軽に入れるカジュアルなレストランもあります。
わりと身近にあるものですから、普段、みなさんが通勤で使っている駅の近くや、会社の近くなどにもそうしたレストランがあるかもしれませんね。
例えば、東京、飯田橋にも、桜が見えるレストランがあります。
「カナルカフェ」です。
神楽坂でも有名なイタリアンレストランなので、ご存知の方も多いでしょうね。
特に桜のシーズンは混みあうレストランですが、春以外でも、日本の四季を眺めながら、イタリア料理を楽しむことができます。

桜が見えるレストラン「カナルカフェ」続きその1

飯田橋のカナルカフェは、毎年、桜の季節には、ランチやディナーをしながらお花見をしたいというお客さんで賑わっています。
東京にある、桜が見えるレストランとして有名ですし、特に、桜は満開の直後がおすすめです。
桜の花びらが舞うようすを眺めながら、店内でゆったりとイタリアンを味わうという素敵なひと時を過ごすことができます。
桜が見えるレストラン「カナルカフェ」はお食事以外でも、カフェや、スイーツも楽しむことが出来るので、「ティータイムに桜を見ながら」というシーンも良いですね。

では、カナルカフェのおすすめのお料理をご紹介しましょう。
新鮮魚介をたっぷり使ったズッパデイペッシュ、ブルスケッタ添え、また、トリッパのアラビアータが人気です。
自慢の一品「トリッパのアラビアータ」は、ハーブを加えたトリッパのトマト煮込みがベースになっているおすすめのお料理でお値段は1800円です。
また、毎年、桜の季節だけ限定で作られる「夜桜ディナーコース」もおすすめです。
ムール貝の白ワイン蒸しには、ワインがとても合います。
このお料理は、にんにくと白ワインを使って、さらに、黒胡椒で辛さを加えたアクセントのあるお料理です。
フライドポテトが添えてあり価格は2000円です。
また、とりあえずというとで、最初に注文する方がおおい「前菜の盛り合わせ」は、いつも8品ほどおまかせで出てくるので、これもちょうどよいおつまみになります。
定番メニューとなっており、価格は2400円です。
桜が見えるレストランで、東京都内、しかも、飯田橋駅近くにあるという立地条件を考えれば、十分、リーズナブルではないでしょうか。

桜が見えるレストラン「カナルカフェ」続きその2

店内では、セルフサービスになっているデッキと、中のレストランに分かれていますので、利用目的によって使い分けても良いでしょう。
お料理は、修業を積んだシェフがイタリアンの腕をふるいます。
また、食材にもこだわりがあり、契約している農家から直接、仕入れた野菜や、産直直送の肉を使っています。
安心の食材ばかりなので、こだわるお客さんも納得ですよね。
また、トリッパ、ローズマリー、レモンピールなど、ハーブ類を使ったお料理が特徴的です。

お天気の良い日でしたら、カナルカフェのテラス席もおすすめです。
まるでリゾート地にいるような気分でお食事が楽しめますし、もちろん、カフェとしても人気があります。
春には、桜が見えるレストラン、桜が見えるカフェになりますから、お花見をするには贅沢なスポットと言えるでしょう。
また、女性に大人気のデザートが、桜をモチーフにしたスイーツです。
桜が見えるレストラン、カナルカフェは、春を目で楽しみながら、桜のスイーツに舌鼓を打つことが出来る特別な場所と言えるでしょう。
最寄り駅は、東京メトロ各線の飯田橋駅から徒歩1分ほどです。
JRですと、飯田橋駅から徒歩2分で、どちらかもアクセスは便利です。
営業時間は11時30分から23時、祝日や日曜日は21時30分までとなっています。
定休日は第1と第3月曜日です。
東京で桜が見えるレストランの平均予算はわりと高めですが、カナルカフェの場合、ランチですと2000円程度で食べられますので、リーズナブルな点も嬉しいですよね。

桜が見えるレストラン「人形町バル・雄」

お花見のシーズンになると「今年はどこでお花見をしようか」と悩む方も多いと思います。
桜の木があれば、どこもお花見スポットになりますが、公園などは人でいっぱいですよね。
東京ですと、ニュースでも毎回取り上げられる上野公園などは、本当に人がたくさんきていますので、お花見の場所を取ることも大変です。
外でのお花見宴会は、酔っ払っている人にとっては、寒さも感じないかもしれませんが、お酒を飲んでいない人にはあの寒さは見に染みるものです。
「できたら、室内で、暖かい場所で、ゆっくりとお花見をしてみたい」と思っている方も多いのではないでしょうか。
そんな方には、桜が見えるレストランで食事をしながら、窓の外の桜を楽しむという方法があります。
東京都内であっても、桜が見えるレストランはけっこうありますし、予算もピンキリです。
気軽に飲みたいという方であれば、高級なレストランではなく、イタリアンなどはいかがでしょうか。

例えば、東京の人形町にある「人形町バル・雄」は、大きな窓が店内にありまして、そこから桜並木が見降ろせるという素晴らしいロケーションです。
春になると、満開の桜を眺めながらお食事を楽しむことが出来ます。
「人形町バル・雄」はワインが豊富で、50種以上のストックがあります。
また、人形町にあるレストランの中でも隠れ家的な存在なので、リピーターが多いようです。
では、「人形町バル・雄」には、どのようなお料理があるのでしょうか。

桜が見えるレストラン「人形町バル・雄」続き

桜が見えるレストラン「人形町バル・雄」のおすすめメニューは、まず、フォアグラをたっぷり使った「フォアグラパン」が人気です。
80グラム以上のフォアグラを贅沢に使っているので、普段、ちょっとしか食べられないフォアグラを、たっぷり楽しむことができます。
フォアグラは高級食材ですから、なかなかこうしたメニューはないでしょう。
また「鶏と鴨のサルシッチャ」「牛タンの赤ワイン煮込み」「パテ・ド・カンパーニュ」も注文する方が多いようです。
アクセスは、東京メトロ、日比谷線の人形町駅から徒歩5分で、日本橋富沢町にあります。
人形町交差点から少し歩くと、久松警察署がありますが、そのすぐそばになります。
中2階にあるため、まるで隠れ家のような存在ですから、大事な人をお連れするには鼻が高いと思います。
また、ワインファンにも人気がありますので、ワイン好きの友達とも話が弾みそうですよね。
それに、9名様までの個室もありますから、ちょっとした集まりにも使えますよね。
大人っぽく落ち着いた雰囲気のレストランなので、デートには特におすすめです。

東京都内にある、桜が見えるレストランの中でも「人形町バル・雄」は、わりとリーズナブルな予算で楽しめるのでおすすめです。
ランチタイムは特にリーズナブルで、900円からメニューがありますから嬉しいですよね。
ディナータイムも予算は3000円程度です。
それほど高くないお値段で、桜を見ながらお食事を楽しめますから、春先にお出かけの際は是非、行ってみてくださいね。

桜が見えるレストラン「HARU・DINING」

桜の時期になると、東京都内のお花見スポットを見て回る方も多いと思います。
東京には桜の見所がたくさんありますが、有名なところで日本橋あたりも桜がきれいですよね。
日本橋にある、その名も「桜通り」はとても有名ですので、春になると周辺をお散歩しながら桜を見る方も多いでしょう。
「桜通り」とは、東京都中央区八重洲の東京駅から、茅場町の方角に伸びる、細い通りのことで、長さは1キロメートルほどあります。
「桜通り」の歴史はとても古く、最初は昭和11年、桜が植えられましたが、戦災で焼失してしまいました。
次に、昭和31年に植えられて、その際、「桜通り」という名前がつけられたそうです。
この通りは二車線、一方通行となっており、日本橋付近ですと、老舗の高島屋などがあります。
桜は、169本、植えられていて、たくさんの桜が咲き誇る時期には、トンネルのようになっています。
周囲にはビルや店舗も多いため、夕方には、お店やビルの明りで照らされているようすがとてもきれいです。
日没後は、桜がライトアップされますので、いっそう美しく見えます。
ですから、この通り沿いには桜が見えるレストランも多いのです。
美味しい食事をしながら、室内から桜を見たいという方には「HARU・DINING」がおすすめです。
桜通り沿いにあるお店「HARU・DINING」は、食事をしながら、日本橋の桜が見えるレストランとして有名です。
店内には、大きな窓があり、そこから桜を見ながら様々な創作料理を楽しめるようになっています。

桜が見えるレストラン「HARU・DINING」続きその1

桜の時期には、それに合わせた、桜のロゼワイン、スパークリングワインなどお酒のラインナップも豊富です。
東京、日本橋の桜が見えるレストラン「HARU・DINING」は、和風料理を中心とした創作ダイニングバーですので、フレンチやイタリアンなども楽しむことができます。
店内は、古い木を利用した作りになっていて、木の温もりが感じられます。
大人っぽく、落ち着いた雰囲気ですから、静かに話したいというときや、デートにもおすすめの創作ダイニングです。
また、「HARU・DINING」は、鉄板焼のコースなどもあり、とてもおしゃれな店内で、旬の食材を中心とした鉄板焼きをリーズナブルに楽しむことができます。
鉄板焼コースを東京都内で食べるとなると、予算が高いところも多いですので、ちょっと心配になりますよね。
ですが「HARU・DINING」はカジュアルなコースが人気で、お値段も3200円からと嬉しい価格で用意されています。
学生さんにはちょっと高く感じるかもしれませんが、東京都内で、桜が見えるレストランでしたら、これくらいの価格は仕方ないでしょうね。
おすすめのお料理は、まず「本日の鮮魚のカルパッチョ」でしょう。
多くの方が注文する前菜です。
鉄板焼でしたら、「総州三元豚ロース」1600円がおすすめですし「本日の鮮魚の鉄板焼き」も人気があります。
シェフがこだわった焼き加減となっていますし、これらを盛り付けるのはハンドメイドの和食器ですので、お料理と器、両方を楽しむことができます。
また、女性にも大人気のチーズフォンデュはバケット付きでたっぷり3人前くらいはあります。
みなさんで楽しめて、お値段は2100円、バケットは自家製です。

桜が見えるレストラン「HARU・DINING」続きその2

日本橋の桜通りにある「HARU・DINING」は、お酒に合うお料理のほかにも、パスタ、自家製のパンなど、お酒を飲まない方がお食事を楽しめるメニューのラインナップも豊富です。
ワインにとても合う「フリットの盛り合せ」は1200円、「野菜のロースト盛り合せ」も1200円と、リーズナブルなお値段のものが多いです。
ワインのほかにも、お客さんの好みに合わせて日本酒や焼酎などもありますから、お父さん達も嬉しいですよね。
平均予算として、ランチでしたら日替わりランチが1000円程度で注文できますし、ディナータイムですと4000円くらいでしょう。
パーティーメニューもありますから、グループで利用しても楽しめるお店です。
桜の時期に合わせて、店内でお花見パーティーや、女子会、合コンなども盛り上がりそうですね。

桜が見えるレストラン「HARU・DINING」へのアクセスは、東京メトロの日比谷線、茅場町駅から徒歩4分です。
また、東京メトロ、銀座線の日本橋駅からは徒歩6分ほどですので、駅から近い立地も嬉しいですよね。
住所は日本橋兜町17-1となります。
定休日は日曜日と祝日です。
平日のランチタイムも込み合いますが、桜の時期には、冊子などで桜が見えるレストランとして掲載されることも多く、さらに混雑が予想されるでしょう。
ですから、桜の時期でしたら、ディナータイムは予約してからお出かけしたほうが良いでしょうね。
今年の春は、美味しいお酒と洗練されたお料理、そして桜を楽しめる「HARU・DINING」にお出かけになってみてはいかがでしょうか。

花粉症とお花見

お花見のシーズンは、誰でもワクワクするものですが、実は、花粉症の方にとってはつらいシーズンでもあります。
屋外にいること自体がつらいようですし、鼻水やクシャミが止まらなかったり、目がかゆくなったり、花粉症の方は、外でお花見も楽しめないでしょうね。
実際に、花粉症の友人は、この時期「花粉症がひどくてお花見どころじゃない」と言っています。
公園などでのお花見もお誘いもすべて断るそうで、本当に気の毒だと思います。
そんな花粉症方々におすすめのお花見スポットがあります。
それは、お店の室内から桜が見えるレストランです。
桜が見えるレストランでしたら、外の花粉も気にせず、おいしいお食事を食べながら、桜を満喫できますから、花粉症の方でも大丈夫ですよね。
東京都内の桜スポット近くにも、桜が見えるレストランは幾つかありますので、その中からダイジェストで、みなさんにご紹介したいと思います。
「都内で桜が見えるレストランは、値段も高いところばかりじゃないの?」と不安な声も聞こえてきそうですが、実際は高級レストランもありますが、そればかりではなく、カフェなどもありますので安心です。
お茶をする程度でしたら予算もそれほど必要ありませんからね。
また、ディナータイムの予算が高いお店であっても、ランチタイムでしたら割安で利用できますので、ランチタイムはねらい目でしょう。
例えば、「ギャラリーキッチン・SLOW」は、東京、西小山にある、ギャラリーとカフェが一緒になったお店です。

花粉症とお花見続きその1

ギャラリーと言うと、アートに関心のない方には縁遠いところだと感じてしまうようですが、「ギャラリーキッチン・SLOW」に関しては、まったくそんなことはありません。
普通のカフェとして利用できますし、窓から桜を見ることが出来ることで人気があります。
運よく窓際に座ることができたら、「目の前に桜がある」という最高のシチュエーションとなります。
カフェだけではなく、レストラン、バー、またはパーティスペースとして、イベントでも使えるようなお店です。
また、イベントをこうしたいとか、ああしたいとか、お客さんの希望を叶えるお手伝いをしてくれる、パーティコンシェルジュが「ギャラリーキッチン・SLOW」にいるということも心強いですよね。
桜が見えるレストランで、春先にお友達同士でイベントなど企画しても楽しそうです。
また、会社の同僚たちと、室内でお花見を企画してもよいでしょう。
もちろん、恋人を喜ばすために桜が見えるレストランでデートは必須でしょう。
また、東京、吉祥寺の「プリミ・バチ」というお店は井の頭公園の隣にあるため、テラス席からお花見が出来ます。
東京の井の頭公園は桜で有名ですから、それを店内からゆったりながめることができるのは幸せですよね。
イタリア語でブリミ・バチとは、ファーストキスのことだそうで、お店の名前には、出会いという意味を込めてあるそうです。
桜の季節以外でも、お店は武蔵野の緑に囲まれていますので、明るく、緑に癒される空間です。
ここでグリーンを眺めながら、美味しいものをいただければ、普段の疲れも癒され、リフレッシュできることでしょう。

花粉症とお花見続きその2

桜が見えるレストラン「プリミ・バチ」のメインダイニングには、自慢のオープンキッチンがありますので、シェフが調理している様子を見ながらお料理の出来上がりを待つことができます。
東京にある、桜が見えるレストランとして知られていますので、テラス席はとても人気があり、春以外でも、記念日など特別な日にはテラス席を予約するお客さんが多いそうです。
ワインのラインナップは、100種以上ですからワイン通も嬉しいですよね。
そして、桜が見えるカフェと言えば神楽坂のCANALCAFEも有名ですよね。
お花見のシーズンには、特別ランチメニューとして、お花見ビュッフェランチがあります。
また、夜は、夜桜ディナーというメニューが登場します。
この時期だけ楽しめるメニューですから、お花見シーズンは是非、カナルカフェにお出かけになってみてはいかがでしょうか。
東京都内のお店ですが、価格もカジュアルですので、ランチタイムでしたらリーズナブルに楽しめることでしょう。
このように、ご自分が花粉症でなかなかお花見が出来ないという方、また、家族、お友達が花粉症で出かけれなれないという方には、桜が見えるレストランをおすすめします。
恋人が花粉症で困っている方などは、桜の時期には、是非、このような素敵なレストランに連れて行ってあげてくださいね。
店内から美しい桜を見ながら美味しい料理をいただきましょう。
店内から桜が見える場所は、探せば都内にもわりとあるものですからね。

桜が見えるレストラン「アルゴ」

暖かくなってくると、ついついお出かけの回数が多くなると思います。
冬は家でじっとしていたいという方も、桜が咲き始めたころには、そとに出たくなりますよね。
特に春先のデートなどには、都内で、フレンチを食べながら桜が見えるレストランなどいかがでしょうか。
とてもおしゃれなフレンチレストラン、アルゴは、半蔵門にある桜が見えるレストランです。
東京麹町の半蔵門前にあるアルゴは、銀座や丸の内などの夜景を見渡せるレストランであり、桜の季節には店内からゆったりと外の桜を眺めることができます。
9階の窓からは、昼間には、千鳥ヶ淵公園の桜が見えますので、桜のシーズンには是非、窓辺でお食事を楽しんでいただきたいです。
また、アルゴのシェフの腕も人気の秘訣であり、フランスの三ツ星レストランで修行を積んだシェフが独創的なお料理をふるまってくれます。
フレンチですが、和の要素が入ったオリジナルのメニューが豊富です。
コースなどは、調理した食材を、まるでアートのように美しく盛り付けてあります。
また、レストランの角には、1000冊ほどのビジュアル洋書が並べられています。
ブックカフェとして利用する方も多いとか。
場所は、英国大使館に隣接している「ONE・FOUR・TWO・by・Tojo」の9階です。
住所は東京都千代田区麹町になります。
最寄りの駅は地下鉄半蔵門線の半蔵門駅、3a出口から徒歩3分と言う近さです。
桜が見えるレストラン、アルゴは、デートや大事な接待にも使える素敵なフレンチレストランですから、是非、お出かけになってみてくださいね。

桜が見えるレストラン「淡悦」

桜には、とびきりの日本料理とお酒が合います。
そして、外ではなく、店内にいながら、それらをゆっくりと堪能できたら、とても贅沢だと思いませんか。
東京の桜が見えるレストランの中でも、日本料理なら、六本木の「淡悦」がおすすめです。
ちょっとかしこまった席に大事な人を招待しても良いでしょうし、お友達と気軽にランチをしてもよいでしょう。
淡悦のテラス席でしたら、美しい桜を見ることができますし、夜には桜がライトアップされますので、デートとして使いたいレストランでもあります。
日本料理と桜は、相性が抜群です。
美味しいお寿司やお酒を堪能しながら、日本に生まれたことの幸せを実感できる時間となるでしょう。

六本木ミッドタウンにある淡悦は、桜が見えるレストランとして、シーズン中はかなり混雑するようです。
お子様がいらっしゃる方は静かな店内よりも、テラスがおすすめです。
また、カウンターもあります。
お一人様や、肩を並べ、ゆっくりお酒を飲みたいという方には、カウンター席が良いでしょう。
テラス席は人気があり、桜の季節以外でも、お天気の良い日は、多くの方がテラスでお食事をされています。
東京の真ん中にいながらも、爽やかな風を感じられる、癒しのスペースだと思います。
桜がひらひらと舞うようすを眺めながらの食事は、とても気持ちよいでしょうね。
淡悦は、店内インテリアも古民家のように作られているので、初めて行ってもなんだか懐かしい感じがします。

桜が見えるレストラン「淡悦」続き

淡悦の店内の特徴としては、大きなガラス窓があるので、公園を見渡しながら食事が出来るため、こぢんまりとした店内ですが、かなりの開放感があり気持ちが良い空間です。
桜が見えるレストランとして知られている淡悦は、庭を展望できるテラス席が人気ですが、個室もあり、特別料金はかからないため、お忍びで使いたい方にも嬉しい配慮ですよね。
東京都内で日本料理となると、どうしても高級感がありますし、気軽に入れそうではないというイメージがあります。
ですが、淡悦は比較的、ランチもリーズナブルなので、お子様連れのお客様も安心です。
メニューの中でも、人気の野菜御膳でしたら、2800円で食べられますし、精進弁当は湯葉刺しがついて2900円になっています。
ちょっと贅沢なお弁当になりますが、たまには自分にご褒美も良いですよね。
また、淡悦は、豆を使った料理も人気がありますので、湯葉や、豆ご飯など、体に優しいメニューも揃っています。
風変わりなメニューとしては「きんこ鍋」などが話題です。
なまこが姿煮になっているという、びっくりのメニューですが、珍味ですからお酒にはぴったりでしょう。
周囲の桜がライトアップされているため、淡悦は夜桜が見えるレストランでもあります。
接客も素晴らしいので、大事な人をご招待するには自信を持ってお連れできるお店だと思います。
特に外国人の方には、日本のお料理を楽しみながら、日本のシンボルとも言える桜を楽しんでいただけるので、もし、東京で、桜のシーズンに海外の方とお食事をするなら、淡悦がおすすめです。

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