バストアップしたいなら・・・

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バストアップのためにできること

女性にとって「バスト」とは、お年頃くらいのころから気になり始めた、という方も少なくないかと思います。実は私も学生の頃、よく気にしていた時期がありました。
気になるようになってからは友人の勧めもあり、中・高校生向けの雑誌をよく読んでいました。
それらの雑誌には「美容」に関する内容も毎月たくさん掲載されていて、実践していました。
バストについては、私が実際に食生活で毎日気を付けていたことは、「豆乳を飲む」「キャベツをたくさん食べる」などです。
これらを欠かさず毎日挑戦していた結果、たしかに何もやらないよりかは健康にバストアップできたような気もして、喜んでいました。
豆乳を飲むのは私は大好きですが、豆乳が苦手という方は、豆乳にココアを入れたり、きなこと砂糖少々を入れて飲むと味がついて飲みやすいと思うので、ぜひ挑戦してみてください。
他にも、「バナナ味の豆乳」や「ココア味の豆乳」など、はじめから味がついて販売されているものもあるのでそちらもおすすめです。ちなみにそのシリーズで私が非常に大好きで未だによく飲んでいるのは、「麦芽コーヒー豆乳」です。豆乳感が弱まるので例えるなら、牛乳が濃厚なカフェオレのような感じでとても美味しいです。
キャベツについては、特に生キャベツの方が良いと聞き、私は毎日自分で千切りにしてサラダにして食べていました。

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バストアップのためにできること(その2)

私が学生時代バストを気にしていた時期に毎日のように実践していたことは、「腕立て伏せ」「いただきます。のポーズのまま、手のひらどうしを押し合う」などです。
まず、「腕立て伏せがバストになぜ良いのか?」についてですが、バストは脂肪だそうなので、ある程度土台となる胸筋を鍛えておかないと、そこに「お肉がつきにくい。」ということらしいです。
そのため、私は毎日腕立て伏せをして胸部を鍛えていました。
そうすることで良くなるもう一つのメリットは「胸の形が良くなる」ことです。
胸もただ大きくても垂れ下がってしまうそうなので、いつも適度な運動をしていれば、自然と良いバストをキープできるそうです。
次に、「いただきます。のポーズ」についてですが、これはバストを気にする女の子なら誰もがきっと知っているような有名なバストアップ方法です。
まず、胸の前で腕を「ピシッ」といただきますのポーズにします。
そのまま手のひらどうしで押し合うだけです。
こちらも腕立て伏せ同様、バストの土台となる「胸筋」を鍛えるものなので例えば学校の休み時間や、仕事の休み時間など、腕立て伏せのように場所をとらなくても簡単にできるのでおすすめです。

驚きのバストアップ法

まず一つ目は、「脂肪をバストに変える、驚きのマッサージ法」です。
これを私に教えてくれたのは、当時看護学科に通っていた友人でした。
友人いわく、「リンパの流れを良くすることも、バストアップにつながる。」とのことです。
その方法とはまず、右の手のひらで左の胸の一番端のアンダーを包み、そこから胸の上のあたり・首へと優しく流していきます。
ポイントは強くせず、優しくゆっくりと行うことです。
そうしましたら、右の胸も同じように、今度は左の手のひらで同じ動作を行います。
それを「左右3?5回ずつくらい」毎日行います。
これで一つ目のバストアップ法が完了になります。
二つ目にご紹介したいバストアップ法とは、「言葉とマッサージの力でバストアップする驚きの方法」です。
こちらは私自身はじめて知ったときは耳を疑いましたが、「なるほど!」と思えるような方法です。
その方法とは、「胸に話しかけながら、お腹から胸・わきの下から胸・胸の上あたりから胸・背中から胸、と全身のお肉を胸に移動させる。」といった方法です。
なんともユニークな方法だと私は思うのですが実はこの方法、かなり効くそうです。
話し掛ける言葉は人それぞれで良いそうですが、例えば「Cカップになりたい!」という方の場合、すでに完結系で「Cカップになった!最高!」などというと良いそうです。

魔法のリンパマッサージ

「驚きのバストアップ法」では、誰もがびっくりするような驚きの「バストアップ法」をご紹介させていただきましたが、そちらの延長線上でこちらにも先ほどより、より詳しくご説明していきたいと思いますのでよろしくお願いいたします。
内容として簡単におさらいしますと、「胸に話しかけながらマッサージすると良い。」といった方法でしたが、実は、ただ単に「話し掛ければ良い」という訳ではないようです。
「言霊(ことだま)」という言葉はきっと皆さん学校やどこかで聞いたことがあるかと思いますが、「口に出したことは、現実になる。」という意味合いは誰もが一度は耳にしたことがあるかと思います。
「言葉」というものは、魂を持っているとも考えられていて、「魂を持った言葉は、夢を現実にする力がある。」のだと私自身の勝手な解釈としては思っております。
そのため、「胸が大きくなりたい!」という女性ならではの思いを、「Cカップになりたい!」だとか、「きれいな美乳になりたい!」だとか、具体的に心で思っていることを思い切って口に出しているうちに胸にも伝わるのだと思っています。
更にそれらの願いを「完結型」にすることで、自分の中で「本当に私の胸、大きくなるのかな?」などと思っている気持ちにも「自信」がつき、やがて自信のこもった言葉は夢を現実に叶える「パワー」に変わるのだと思いました。
「言い切ってしまう」ことが重要になってくる方法だと思いますので、あれこれ考えずに「思いのまま」挑戦してみると、案外すぐに結果が見えてくるかもしれないので、楽しみに実践してみてください。

バストアップ術

以前、私が女子中高生向けの雑誌を読んで見つけた方法ですが、「正しいブラジャーの付け方」というものがあります。
私が雑誌で読んだ方法は、まず、体を前に直角に90度になるように曲げ、「その姿勢のまま」ブラジャーをつけます。
ブラジャーは、バストがはみ出さないよう、きちんとカップに入れ込みながらつけていきます。
そうしたら普通の姿勢に戻し、次に肩紐の幅等も調整します。
「ゆるくも・きつくもない状態」が望ましいです。
それらを気を付けながら、ブラジャーをつける習慣が身に付くと、胸の形がきれいになったり、形が崩れないままキープできることに繋がります。
他に私が試したことのある「バストアップ術」は、サプリメントを摂取することです。
その際は当時雑誌にも度々掲載されていた、「プエラリアミリフィカ」というものです。
プエラリアミリフィカは、バストが多きくなる成分が多く含まれているようで良いそうです。
飲みやすいように粒タイプになっていたり、「リンゴゼリー」など味をつけて美味しく摂取できるようになっているものもあります。
売っている場所は主に、薬屋さんやスーパーやデパートの「栄養補助食品」などのコーナーに売っています。
また注意ですが、「サプリメント」はあまり若すぎる方には良くないとも私は聞くので、10代の方は避けることをおすすめします。
あまり薬屋サプリメントに頼らずに「バストアップ」できるのが健康には一番良いのではないかと思います。

バストと姿勢の関係

みなさんは、バストと姿勢の「意外な関係」をご存知ですか?
世の女性の中には、「バストが大きくないのは、親からの遺伝だ・・・。」「元々バストが小さいのだから何を試したって大きくなれっこない・・・!」などと諦めている女性がたくさんいるかと思います。
実は筆者である私も、その一人です。
中学生や高校生くらいのお年頃の時期から、「なんで私は胸が・・・。」と思ったり、「なんで周りの子やテレビに出てる人はあんなにスタイルが良いのに自分は・・・。」など落ち込んだことが何度もありました。
しかしその一方で、「まだ自分は若いから、胸が大きくなるのはこれから!」などと変な自信を持って気にしないでいるときもありました。
そうは思っていても、一向に大きくならないバストに諦めていましたが、他の友達や知人の話を聞いていると、どうやら胸の大きさは、「努力した者には成果が出る」ようです。
私は学生時代特に、「姿勢が悪いよ!」や、「すごく猫背になってるよ!」と友人などに注意されていましたが、姿勢が悪いことも「バスト」等体のいろんな部分にのちのち関わってくることなんだ、ということを指摘されたことがありました。
バストは「血の巡りを良くするのも重要である。」と以前の記事でお話しさせていただいたように、猫背になることで余計に血の巡りが悪くなるようなので、血の巡りを良くする情報をたくさん手に入れることが、私のように「姿勢が悪い」という方でバストアップを望んでいる方の、一番の近道になるのではないかと思います。

バストと血の巡り

まず多くの女性女性が気にしていらっしゃる「バストの大きさ」についての悩みは、この記事の筆者である私自身も「悩み」としてきたことは以前にもお話していた通りです。
私の場合、「猫背」や「姿勢の悪さ」を指摘されたことが過去に多く、本当にそれらは「バストアップ」の妨げだったのだと実感いたしました。
血の巡りの良さが重要な「バストアップ」ですが、猫背で全体的に姿勢が悪いがゆえに、「血の巡り」が悪く、それらの悪い生活習慣が蓄積されて、順調なバストアップができなかったのかもしれません。
話は少しずれてしまいますが、私は「貧血」を起こすことがしばしばあります。
それさえもが、「血の巡り」に関係しているとは微塵も思わなかった私ですが、「バストアップ」にも関係しているということで、今後徹底的に「体を温める」ことを実践していきたいと思います。
「冷え症」であるという自覚はやはり以前からあったので、「お風呂にゆっくりつかる。」だとか、「鉄分を多くとる。」だとかを実践してきたわけですが、鉄分というとレバーやほうれん草くらいしか思いつかなくて、レバーが食べれないので「ほうれん草」のおひたしなどを良く食べました。その結果は徐々に向上ですが、やはりまだまだ努力が必要だな、という感じです。

鉄分で冷え予防

冷え症である筆者の私のように「冷え」でお困りの方はもちろん、「冷え症を持っているけれど、血の巡りを良くして健康にバストアップしたい!」という女性の方々のために「冷え対策にに欠かせない鉄分」を考えていきたいと思います。
「冷え」ということで数年悩んできた私にとって、「体をあたためる」という内容は少し研究してきたつもりです。
しかし、それらを踏まえて実践していた、「体をあたためる。」という自らの行為の中につい先日「まちがい」を発見しましたので、まずそちらから発表させていただきたいと思います。
私は、小さい頃からお茶が大好きで、毎日お茶を飲んでいます。
そしてあるとき「体をあたためる方法」を研究した末、「体を温めるには茶色系のお茶が良い。」というのを雑誌かどこかで目にしたため、その日からは緑茶は滅多に飲まず、ほうじ茶やウーロン茶をたくさん飲んでいました。
するとまたある時、今度はテレビで、「ウーロン茶は脂肪などを吸収する力が強いがために、貧血の人は要注意!」ということが言われていて、とても驚きました。
ウーロン茶が貧血もちのひとにとって注意しなければいけないその理由とは、「吸収する力が強いがために、脂肪分のみならず、鉄分まで吸収してしまう。」からだそうです。
私のように低体温の方は、貧血を同時に発症する可能性が高いと言われているので、私と同じような体質の方は「ほうじ茶」等を飲むように、ぜひ気を付けていただけたら幸いです。

バストアップに牛乳?

「バストアップに牛乳って効くの?」「バストに良いのは豆乳ではないの?」という疑問をお持ちの方に向けた情報をピックアップさせていただきたいと思います。
「バストアップには、豆乳が良い。」という情報があふれる中、「牛乳はたしかにカルシウムはあるけど、バストに効く成分は入っていない。」という意見も多く言われているかと思います。
私自身もバストアップ法を依然研究していた際に「牛乳もバストに良さそう!」となんとなく思ったことがあり実際飲んでいましたが、残念ながらその時点での効果は表れませんでした。
しかし、ある情報によると、「きなこ」を混ぜると良いらしいのです。
たしかに私も以前の記事で書かせていただいたように、豆乳には「ごま」や「きな粉」等入れても良いそうでした。
しかし、私が思っていた以上に、ひょっとしたら「きなこ」や「ごま」のパワーは物凄い威力なのかもれません。
そのため、真相は「牛乳がバストに良い」のではなく、「きなこ(又はごま)の成分がバストに良い」と捉えて間違いはないのかもしれません。
きなことは、私にとってはしょっちゅう口にする食べ物ではないので、私が摂取する際は「わらびもち」や「だんご」など、きな粉をかけて食べるのが美味しい物を口にしていましたが、ほかには「ちまき」などに付けて食べてもとっても美味しい食材です。
考えてみると、「プロテイン」なども大豆イソフラボンを含み、それらの食材と似ているところがあるので、プロテインなどを摂取してみるのも、ひょっとしたら良い結果につながるのではないかと期待しています。

胸筋を鍛えよう

胸の基盤となる「筋肉」を付けるために私は、前側の「胸筋」だけでなく、後ろ側の「背筋」を付けることも重要なこととなってくるのではないかと考えました。
そのため、ただただ胸筋だけをつけていくために、胸筋にのみ効く体操などをやっていても、その際に他の部位にも「力」がついていないと、胸部の運動を続けることさえ辛くなる、ということを身に染みて実感したため、背筋運動も取り入れるのが重要ではないかと考えたわけであります。
背筋運動と言ったら思いつくのが「うつ伏せになり、両足を誰かに抑えてもらいながら体の上部そるようにあげていく」運動です。しかし、それは一人ではできないため、運動しようにもする機会を作るだけでも困難となります。
そこで有効になってくると思う体操は、日本人なら誰もが知っている「ラジオ体操」や、何か重さのある「ダンベル」のようなものを繰り返し持ち上げるという動作です。
ラジオ体操も音楽をかけないと難しい場合もありますが、頭のなかで覚えている範囲をやってみたり、テレビの朝の体操などを録画して繰り返しやってみるのも、バストのみならず健康のために良い生活習慣になって良いのではないか、と思いました。

最高のバストを作るマストアイテム

「寝てる間に痩せるグッズ」や「寝てる間に足を細くするグッズ」など、良く知られているものは多いと思いますが、実は胸を大きくする場合にも、「寝てる間に胸を育てるグッズ」というものがあります。
1つだけ私も実際に使用したことがあります。
それは、シリコン素材でできたカップなのですが、使い方はブラジャーの代わりにそのカップを付けて過ごすといった感じです。
見た目は胸の形に添うような形状をしていて、胸の先とカップのくらんでいる方の先の位置を合わせてカップをひっくり返すと、不思議と胸が吸引されていくシステムです。
なので、胸周りのお肉も逃がさないように、上手に装着し継続することで「簡単に胸を大きくする」ことができると言えます。
他には、「育乳ブラ」というアイテムも、胸の大きさに悩む女性からは人気のアイテムです。
私もお店で見てきたことが何度かありますが、普通のブラジャーと変わらないほどに素材や柄の種類があり、かつ「寝ながら胸を育てることができる」なんて、物凄い話だと思います。
私がよく足を運ぶ、100円ショップのビューティーコーナーには、よく「お肉を全身からかき集めるためのスティック」なども売っています。見た目はかなりユニークなもので、例えるならば「孫の手」の先にあと2・3個手先のようなものがついているというものです。そういったグッズ探しだけでも楽しくなるほどアイテムは豊富にあります。

バストと健康

以前の記事で、「猫背」や「姿勢の悪い格好」は胸の成長にも影響を及ぼすということをお話しさせていただいたかと思いますが、それ以外に「過度なダイエット」もバストには良くない、ということを今回はお話しさせていただきます。
お年頃になると、きっと多くの方は「モデルさんのように細くなりたい。」と憧れを抱いたり、平均体重であっても「自分は太っている。」という誤った認識に落ち込むことがあると思います。
しかし、「痩せるため」に努力したことは、全てが「健康のため」ではないことを、理解する必要があるんだな、と身を持って感じた体験が私自身あったので、お話しいたします。
中高生の頃、「足の細さ」や「バストの大きさ」などに悩んでた時期があり、食事にも自分で厳しいルールを作ってしまい、しばらくそのまま継続して美容に励んでいる(つもり)の私でありました。
しかし、あまり食べ物を制限しすぎたので、当たり前のようにみるみるうちに痩せていきました。
最初は嬉しかったのですが、やがて肌にはニキビが急に増えてしまい、何をするにもやる気の出ない状態が続き、更に胸も大きくなるどころではありませんでした。
そこでようやく「健康」が一番大事だと気づき、普通に食事をするようになってからはバストにもハリが出て、ニキビも治りました。なので、胸を育てるためには「体の他の部分の健康」も大事になってくるのだと、実感しました。

バストアップにはお肉?

みなさんは「お肉を食べると、胸が大きくなる」という話は耳にしたことはありますか?
私は友人に教えてもらい「えっ?!本当?」と思ったことがあります。
しかし確かに、周りの胸の大きい友人たちの話を聞いていると、お肉が好きな子が多いなあ、と思います。
なので「胸を大きくしたい!」と思ったら、ぜひお肉を食べてみると良いかもしれません。
しかしおしゃれを気にする女性はなかなか「お肉」と聞くと「太る!」と思い、食べたがらないと思います。
なので、おすすめのお肉をご紹介します。
それは、「鶏モモ肉」です。
私はお肉の中で一番と言って良いほど好きなお肉です。
鶏肉自体が「ヘルシー」なので、レタスなどを入れたサラダにしても合いますし、私の家ではカレーにも入れます。
鶏肉が苦手なひとだとしても、カレーに入れると煮込むのでパサパサ感がなくなり、とってもおすすめです。
他には、私の母特製の「鶏モモ肉のから揚げ」があるのでご紹介します。
まずジップロック等に、食べやすい大きさに切って塩こしょうをした鶏モモ肉を入れ、お肉が浸るくらいの醤油を入れます。
次にすりおろしたニンニクとショウガを適量入れ、揉みこんでから冷蔵庫で少し寝かせます。
味がお肉にしみ込んだら、片栗粉をまんべんなくつけて油でゆっくり揚げます。きつね色になったら完成です。
簡単で「意外とヘルシー」で美味しいので、ぜひバストアップにお試しください。

バストアップに効果的!ストレス解消法

バストアップには、「ストレスがかかることが良くない。」ということは有名なお話しなので耳にしたことがある方が多いかもしれません。
そこで今回はバストアップに効果的な、ストレス解消法をお教えさせていただきたいと思います。
まず、ストレスはその原因となっているものを知り、それらを無くしていくことが必要になってきます。
例えば、「自分は神経質だ。」としているとわかる方は、「少し考え方を変えて過ごしてみる。」ことでストレスを軽減することができるかと思います。
社会や公共の場へ出て、例えマナーの悪い方などがいても、すぐにイライラするのではなく「プラス思考」に考えてみると気持ちが落ち着き、イライラする機会を自分で減らしていくことに繋がっていくのではないかなと思います。
他には簡単な「ストレス解消法」として、様々なことが挙げられます。
動物が好きな方ならば、ペットと遊ぶのも良いですし、今は「猫カフェ」も流行っているのでもし時間がある方は休日に出かけてみるのも良いと思います。
音楽が好きな方であれば、カラオケで思いっきり声を出して歌うのも良いですし、家のお風呂で歌ったり、寝る前に好きな音楽を聴いて寝るのも、私としてはおすすめです。
そんな風に「自分の好きなもの(こと)」が見つかれば、好きなことをすると心から楽しくなったりできるので、あっという間に「溜まっていたストレス」がどこかへ行ってしまうと思います。みなさんもぜひ、より良いストレス解消法を見つけたうえで「バストアップ体操」などに励むと効果が抜群に上がりそうです。

胸を大きくする体操

まずご紹介させていただきたいのは、以前私がテレビで紹介されているのを見た、「おっぱい体操」というものです。
これは、「おっぱいはずし」と「おっぱいゆらし」という大きく分けて2つに分かれており、確か右手で左の胸を掴み、内側へ揺らしながら引き寄せます。
そして最後は両方の胸を揺らすのですが、簡単がゆえに少し「コツ」が必要な体操です。
私も何度かそのテレビを見てチャレンジしてみましたが、ほんの数回だったので効果はわかりませんが、続けていれば確かに大きくなりそうですし、特にこの体操をして思ったのが「美乳」になりそうだという期待を持ってできることです。
美乳とはその名の通り「美しい胸」のことですが、胸の美しさには「形」も問われます。
なので、「おっぱい体操」は美しい胸を形成・維持しつつコツをつかめば簡単に出来る体操だと思うので、とってもおすすめです。
他には、筆者である私自身で「これは良いな。」と思った方法なのですが、まず姿勢をまっすぐにして、胸を張りながら両手を「バンザイ」形に挙げながら「伸ばす」ことです。
とっても簡単で思ったら「いつでも」できるのが魅力です。
私の場合は「猫背が原因の肩こり」もあるので、1日に何度か試すことで猫背予防・肩こりほぐしの両方に効く効果も見込め、同じように肩こり持ちの方や猫背の方、バストアップしたい方全員におすすめです。

お灸でバストアップ

私自身よく家族と共に「お灸」を日常的に使用していますが、はじめは家族の「腰痛」がひどいために薬局で買ってみました。
使用をある程度継続し続けてから、使用した家族から「効く」との声が上がったので、私も肩こりがひどい時などによく使用していました。
使用してみて気づいた点は、お灸は手を出すまではなかなか「お灸に詳しい方じゃないと使用するのも難しいのではないか?」や、「火を使うから怖いな。」と思う方もいらっしゃると思うのですが、実際は「本当に簡単」でした。
例えば、私はマッチを付けるのが怖くて苦手なのですが、「着火マン」を使用して火を付けると非常に楽に安心してできるので便利です。
そしてお灸は、位置が分からない場合もパッケージ等に記載されていることも多いですし、困ったときはスマホ等でもすぐに検索できるので誰でも安心してお使いいただくことができると思います。
次に女性らしさのでる部分に効く、例えば生理痛など及びバストアップに良いとされるツボは、「ケッカイ」と呼ばれる場所であったり、「サンインコウ」と呼ばれる場所の2つです。
お灸のツボは実際に使用してみると、本当にピンポイントで簡単にお手軽に効果を実感できると思いますので、皆さんにも「お灸」をオススメいたします。
にんにく灸という強めで即効性が期待されるお灸も私としてはおすすめですが、匂いが気になるという方は、レギュラーお灸がおすすめです。

バストアップシール

以前テレビ番組でも紹介されていたこの商品ですが、なんといっても「貼るだけ」ということなので、「簡単にバストアップしたい!」と思っている女性が多くいる中で大ヒットの商品となったようです。
使い方はもちろん簡単で、両方の胸に「バストアップシール」を貼るだけです。
ただし胸ならどこに貼っても効く、という訳ではないそうで「ツボ」に貼ることで乳腺が刺激されて大きくなることにつながります。
乳腺と言えば、女性の特有のホルモンなどが関係する部位ですが、その乳腺のツボが「バストアップシール」によって刺激されることで「胸を大きくする」ために必要な何らかのホルモンが活発に影響するようです。
私はバストアップシールをテレビで見たことしかないのですが、やはり「胸が大きくなりたい!」という気持ちが人より多くある女性にとって「試してみたい!」のが本音かと思いますし、もしお手頃価格で買えるお値段ならば、試してみても良いかもしれないとも思います。
「貼るだけ」で大きくなるバストアップシールは、それだけでも効果は絶大だそうですが、もしできるのならば以前に紹介させていただいたような「バストアップ体操」などと並行して挑戦してみるのも良いと思いました。
そうすればきっと、想像以上の「バストアップ」を実感できるかもしれません。

食べてバストアップ

バストによい食べ物は、「レバー」や「鶏モモ肉」「大豆イソフラボン」などだということを耳にしたことがある方は多いかと思いますが、今回は「意外」なものをご紹介させていただきます。
バストアップに効く意外な食べ物とは「にんじん」「大根」「さつまいも」などの野菜です。
これらは根付くために「根菜類」と呼ばれ、バストアップに強い発揮をするそうです。
そこで私が「バストアップ」に役立つのではないかとオススメするメニューは、日本全国で愛されている「豚汁」です。
豚汁は、地域にもよるかもしれませんが、私の家では昔から豚汁と言ったら「にんじん・サトイモ・豚肉・ごぼう・こんにゃく」です。
サトイモもごぼうもにんじんも、ほとんどが「根菜類」なので、一度にたくさんのバストアップに欠かせない食材を使っているので、これなら「美味しく」バストアップに励むことができると思います。
他に根菜類を多く使っているメニューで私が思いつくのは、「ポトフ」や「カレー」「肉じゃが」などです。
ポトフは味が濃すぎないので、ダイエット中の方や塩分などを抑えている方にも安心しておすすめできるメニューです。
カレーは味が濃い目で油も使いますが、こちらもじゃがいもやにんじんなど根菜類が使われているので美味しくいただけます。

ウォーキングでバストアップ

「ウォーキングがバストアップになぜ良いのか?」と疑問を抱かれる方も多くいらっしゃると思いますが、実はウォーキングをすることで胸に与える影響は大きいとのことです。
その理由は歩くことによって、流れの悪かった血液も動きだし若々しく血液が体中を動き回ることで「体が温まる」効果につながると言えます。
以前にもお話しさせていただいたように、女性にとって特に「冷え」は大敵ですから、ウォーキングをして血液をより良く循環させることで「体をあたためる」効果はバストにとって良い影響をもたらします。
更にウォーキングで乳腺が刺激され、大きくなるといったしくみです。
女性特有の「エストロゲン」というものがたくさん分泌されればされるほど胸のハリも良くなり、「大きくなる」という話を私も耳にしたことがあるので、イソフラボンとなる、「豆乳」や「納豆」などの大豆製品も合わせてたくさん摂取することで効果が更に期待できそうです。
ウォーキングをする際は、胸を張り前を見て歩き、脚やヒップ・方の位置などを意識して取り組むと「無理なく」良い姿勢でウォーキングを楽しめるかと思います。
ウォーキングをすると、「胸が揺れて大きくなるどころか逆に縮みそう・・・。」と不安の方もいらっしゃるかもしれませんが、それらが逆に胸に「刺激」となって胸が大きくなるので、信じて実践してみることをお勧めいたします。

プールでバストアップ

学生時代に水泳部にマネージャーとして所属していたのですが、その時から思っていたことは「プールで水泳をすることでバストアップなど、まずあり得ない。」ということでした。
水泳は水の水圧が体にかかるスポーツなので、それらで「ダイエット効果」があることはあっても、「バストアップ」は決してないと思っていました。
ところが、そんな水泳にも実は驚くべき「バストアップ」に欠かせない秘策が隠されていたのです。
それは、以前にもお話しさせていただいた「胸筋を鍛える」ことに関わるのですが、水泳種目の中にある「バタフライ」を泳ぐことで、特に胸筋が鍛えられます。
水泳は水の中でより長く伸びていられるために腕を伸ばしたり、早く進むために腕をかいたりするので、その動作によって、「大胸筋」が鍛えられるということです。
先ほど「バタフライ」が一番効果的とお話しさせていただきましたが、もちろん他の3種目も大胸筋を鍛えるには抜群の効果を発揮してくれます。
よく、水泳選手や水泳経験者で、体の形が全体的に「逆三角形」の方がいますが、そういった方はその「大胸筋」をはじめとする「体の基礎」の筋肉がしっかりと鍛えられているからです。
みなさんも「体の基礎」となる部分や大胸筋をしっかり鍛えて基盤を作ることで、「理想の美しいバスト」を手に入れることができるので、水泳もぜひお試しください。

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